どこまで細くなる?美脚革命

 「脚太いな~、1本いくらや?」。

このセリフを、彼氏に会う度に言われる。確かに、浮腫んでるしセルライト

はあるし自他共に認める太さだから、毎回言われて笑っちゃう。

 「開き直ってんな~」。って言われるけれど、内心今に見てろよ

って、脚を細く する試みを水面下で始めたんだよ。

 最近流行の、部分やせDVDを始めて継続中。先生が可愛くて綺麗で

DVDの中でも真剣に動かしているのが分かるし、二冊目の方がボディー

ラインに変化を出してるなぁって感じるし、とにかく楽しくてストイック

じゃなくて継続できるんだ~。

 今に、「あれっ脚が浮腫んでないやん」って、気付いて貰えるように

ふふふっ、頑張るもんね~。惚れなおすぞっ!

身近にロシア語

 他県へ旅行に行った時の楽しみにマニアックな楽しみがある。
 
個性的な道路標識を見つけた瞬間、環境の変化をグッと感じその土地に

親近感さえ感じる時。最新の標識は、念願の北海道道北に行ったとき、

ロシア語表示された標識を見つけ感動した。

関西に住んでいるとロシア語の独特なオーラを感じることはないと

思っていたけれど、地理的な近さから一部の高校ではロシア語の授業があると耳にしたよ。

ロシア語を授業されるのは、ネイティブスピーカー?

 関西では身近に感じることはないって話したけれど道北旅行前に見て

いた旅行雑誌のロシア語由来の日本語外来語記載に興味を持ち親近感

が高まった。コレステロールが高い分たまの楽しみ程度だけれど

お鮨のネタで大好きなイクラがこれに該当するらしいよ。

それから、ウォッカもね。さらに、もっと身近なのは駅の売店キオスク

も。それから、水族館にいる芸達者のセイウチもなんだって。 

 ねっ、結構身近にあるでしょ。色んな文化が解け合っていることに

改めて痛感するよね~。

 今度は、ロシア語のヒアリング付教材で勉強してみようかな。

単語は、男性形、女性形、中性形に分かれているらしいから覚えやすい

って。